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コンサルティング/ワークショップ

プロジェクト、セッション、ワークショップを行うミーティングルーム(六本木サテライトオフィス)

こんなお悩みはありませんか?

売上目標の未達成が続いている

ブランド再構築が必要

リブランディングが上手く出来ない

リブランディングのやり方がわからない

ブランド・コンセプトが曖昧

ブランドをかっこよくしたい

ブランドの再定義をしなければならない

社内のブランド・プロジェクトの進行役が欲しい

ブランド・マネージャー人材が育たない

ブランド・リニューアルが必要

リブランディングのアドバイスが欲しい

ブランドの包括的な課題解決

一つでも当てはまるなら是非、ご相談ください。

まずは!無料相談してみる ▶︎Click Here

私たちのコンサルティングとは?

「ブランド」「リブランディング」の悩みを解決する専門サービスです。
企業固有の問題に対して、概念レベルの解決策ではなく、
実際に役に立った方法・手法を使って企業の問題を解決します。

特徴① わかりやすく効果が出やすい

どんなに正しい解決策も、クライアント自身が納得しないことは行動に移すことが出来ません。
マーケティング部や営業部など社内の担当部署のひとたちの理解を得やすい方法を使い
「やってみたくなる」セッションを実施します。
結果、成果につながりやすいプロジェクトになります。

特徴② 豊富な実績と経験値

企業には固有の特徴と課題がありますがご安心ください。
日欧米企業でのブランド・マネジメント体験、
これまで200社以上のコンサルティング・プロジェクトの
経験と知見を活かしたセッションを実施します。
広告代理店など現在お付き合いのある業者様とも協働いたします。

特徴③ 明朗会計

月額固定制料金です。
1カ月50万円にプロジェクト月数を掛けて算出します。
プロジェクト期間は初回相談で課題を確認、
解決策と一緒にご提案します。

初回相談に申し込む ▶︎Click Here

いま『1カ月お試しコース』実施中。
「アドバイスを得ながらコンサルティングの内容も理解したい」
そんな声にお応えするキャンペーン・コースです。
初回相談+2回セッション=25万円。
お気軽にお申し込みください。

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2017年度の主なプロジェクトは?

洗剤・除菌洗浄剤会社の全商品リブランディング

ブランドの梃入れを行いながら売上を再浮上させるにはどうしたらよいか?私たちは顧客が毎日接するタッチポイント、商品ラインの整理統合・集約とパッケージデザイン戦略の見直しをしました。ポイントになったのはレストランなど煩雑で忙しい飲食店の厨房で各種洗剤と除菌剤の誤使用を最小限にすること。特に外国人アルバイトであっても安心して使えること。そこでブランドらしさを全面に打ち出した「統一デザイン」を設定後、カテゴリーごとのカラーコントロールを設計。商品ネーミングもブランド名よりも製品カテゴリーや用途を前面に押し出すことで誤使用を最小限にする戦略をとりました。

輸入菓子会社の商品リブランディング、特に営業マーケティング組織再構築

コンビニを中心にメーカーへ開発営業のニーズが高まる中で輸入菓子という外国人向け大容量・包装形態のブランドをどのように市場に適合させるか。特に「小腹需要」と呼ばれる市場が台頭しているなか、私たちは商品をバルクで輸入し日本でスモールサイズにリパックする戦略を採用しました。同時に営業活動を営業マン個人の活動からソリューション型・チーム対応型に変更。マーケティング・スタッフと物流スタッフを同行させ顧客の業態・ニーズに合わせた商品リパックの提案を行うようにしました。

農業機械会社のリブランディング

日本の農業人口が減少していくなかで将来も顧客(農家・営農集団)から必要とされる農業機械メーカーでいるにはどうしたらよいか?コーポレイト全体のブランド再構築です。私たちは社内にリブランディング・プロジェクトを立ち上げました。そして顧客の重要なニーズを再度検証し、私たちが勝てる土俵を選択し、ブランド・コンセプトを再設計し、広告、ウェブなどブランドの表現要素をすべて見直し、そして実施しました。

電子楽器会社の既存ブランド強化

グローバルに展開する日本企業のケース。常に進化し続ける音楽ジャンルでは、それを創り出すDJやクリエーターのパフォーマンスを昨日よりも更に良くしていくことが常に求められます。私たちは「過去の名機」をリバイバルさせ、そこに最先端のテクノロジーと、劇的にユーザビリティを改善する新たなワークフローを創造する戦略をとりました。(リブランディングというよりはリニューアル戦略)

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サービスご利用の流れは?

1.まずは無料相談に申し込む

2.お悩みの内容を面談にて確認(60分程度)

3.プロジェクト内容と料金の提示

4.ご検討・お申込み

お気軽にご相談ください。

コンサルタント紹介

水野与志朗(みずのよしろう)
ビーエムウィン代表取締役社長/ブランド・コンサルタント
(財)ブランド・マネージャー認定協会理事

1968年生まれ。学習院大学経済学部卒業。大学卒業後、味の素ゼネラルフーヅ(株)、マキシアム・ジャパン(株)、ハーシージャパン(株)などで、ブランド・マネージャー、マーケティング・マネージャー、マーケティング・ディレクターを歴任。34歳の時、「ブランド・マネージャー(経済界)」の出版をきっかけに、ブランド・コンサルタントとして独立。2005年には個人事務所を水野与志朗事務所株式会社にする。自身がブランド・マネージャー(BM)としてキャリアを積んできた経験から、「すべてのBMが勝利(WIN)を味わえるように」との願いを込めて、コンサルティング事業名をBMWIN(ビーエムウィン)とした。

特にコーヒーや酒類など嗜好飲料でのブランディング経験が豊富で、サラリーマン時代はブレンディ、炭焼珈琲、レミーマルタン、アブソルート・ウォッカ、コアントロー、パッソア、ジムビーム、ハイランドパーク、ホセクエルボ、パイパーエドシックなどのファイン・ワイン&スピリッツのブランディング、リブランディングを行ってきた。

独立後はコンサルタントの立場で新潟県酒造組合に加盟する約90社の蔵元の清酒ブランド(日本酒)、黒ラベル(サッポロビール)、からり芋(サッポロビール、焼酎)、シンハービール(池光エンタープライス&ブンロート・ブルワリー、タイ・ビール)、エストレーリャ・ガリシア(リベラ、スペイン・ビール)での実績がある。
また酒類以外では、ブリヂストンスポーツ、カルビー、ヤクルト、三井物産、ジョンソン・エンド・ジョンソン、味の素、AGF、タカラトミー、ローランド、日東紅茶、ダンディハウス、エアアジア、ルベル(タカラベルモント)、クラシエ、サンスター、エスエス製薬、パナソニック、三菱農業機械など大手企業を中心に200社以上のコンサルティング・プロジェクトに関わる。

公開セミナーでは1,200社以上のマーケターにブランディングについてのノウハウについて話す。2010年、(財)ブランド・マネージャー認定協会の理事に就任。企業コンサルティングの傍ら、プロのブランド・マネージャー育成にも取り組む。

2014年、世界29か国で展開するオープン・イノベーション会社、フランスeYeka(アイカ)社とプロジェクトを実施。アイカ社の日本正規パートナーとなった。(シンガポールオフィス閉鎖に伴いそのブランチだった日本でのオペレーションもクローズ。現在は退任)。

2017年、旧知の友人よりドイツの国民的飲料「クラブマテ」の日本市場への導入・スタートアップを依頼される。知り合いの飲料会社に打診するも引き受け先がなく、自ら正規輸入販売会社、GGパートナーズ合同会社を設立し輸入・販売を開始。現在、コンサルタント業務の傍ら、企業経営者としての顔も持つ。

著書として、「ブランド・マネージャー(経済界)」は、まだブランディングという言葉すら存在しなかった頃の先駆的な書籍と評価されており、以来、大手消費財企業で新人マーケターの教科書になっている。
「戦略的パブリシティ(オーエス出版)」は、現在の戦略PRの先駆け的存在。お金をかけず広告宣伝する手法をまとめている。
「THE BRAND BIBLE(総合法令)」は、ブランドの成功と失敗のメカニズムをわかりやすくまとめている。
「ブランド戦略実践講座(日本実業出版社)」は、大学のマーケティング論でも採用された。
「たった一年で紹介が紹介を生むコンサルタントになる法(同文館出版)」はコンサルタントとしてのあり方を説いたパーソナル・ブランディング本。
「5年以内にコンサルタントで独立して成功する法(同文館出版)」はその続編としてサラリーマン時代(下積み時代)の修行の仕方を述べている。
「紹介からはじまる営業ならこんなに売れる(同文館出版)」では最新のソリューション営業について述べた。どの本も自身のビジネス体験をもとに書かれており、多くのビジネスマンに共感されている。

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