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私たちの考え

すべてのブランド・マネージャー(BM)が勝利(WIN)を味わえること。
すべてのブランド・マネージャー(BM)が勝利(WIN)を味わえること。
すべてのブランド・マネージャー(BM)が勝利(WIN)を味わえること。

過去を脱却し、未来を見据えたブランディング戦略へ。

人工知能やIoTなどの技術の飛躍的進歩、またネットに繋がって生活する消費者は、
これまでの製品開発やマーケティングに大きな影響を与えています。

その震度といえば、

例えば、自動車を買うくらいならUberやカーシェアリングで充分と
言われてしまうようなもので、これは自動車会社にとっては死活問題にも通じるレベルのものだと思います。
自動車だけではありません。

現在、多くの製品カテゴリーが「欲しいか・欲しくないか」ではなく
「必要か・必要でないか(新たなプラットフォームで代替可能か)」の
議論に晒されています。結果、私たちはこれまでの方法論を根本から見直すことを迫られています。

従来のマーケティング理論とは違う

新たなコンセプト&テクノロジーの重要性

例えば、ブランド・マネージャーは新製品を開発すると広告や販促の専門家に依頼し、
消費者や顧客にいかに売るかを考える仕事をしてきました。

しかし現在では消費者を「買い手(ターゲット)」と見なす考え方すら変化してきています。
現代のように、消費者が必要なものをスマートに取捨選択する環境では、
「機能的価値や情緒的価値よりも生活のなかで共感できる経験価値の創造」
「アイデアそのものを消費者と共に作り出す製品開発プロセス」
などが必要になっています。これらは従来のマーケティング発想とは別の、
新たなコンセプトやテクノロジーによるアプローチと言えます。

マーケットでの勝利を提供するビーエムウィンのフィロソフィー

「相談からはじまる営業」ならこんなに売れる!

*顧客と一緒になって製品開発をしていく考え方とプロセスについて書いています。

目の前の仕事に集中し過ぎる環境のなかで、
もはや役に立たなくなった過去のブランディングに囚われ過ぎず、
新しい考え方や方法論を
ブランド・マネージャーたちに定着させるにはどうしたらよいか。
これが私どもの現在のテーマであり、
「すべてのブランド・マネージャーに勝利を味わってもらう」ための考え方です。

コンサルティングやワークショップを通じて、
ブランド・マネージャー、企業がイノベーティブであるために、
日々の「洞察」「発想」「実施」の各プロセスに
“新たな気づき”を提供することを私どもはこころがけています。

サービス品質を保つ「3つのお約束」

クライアント企業に気持ちよく働いて頂くために、次のことをお約束しています。

1.契約までは私が、契約後は別の若手コンサルタントが仕事に当たるということはしません。

すべてのセッション、案件は私、水野与志朗が直接おこないます。
私どものサービス品質保証のポイントはここだと考えています。

2.分厚い報告書を提出することが仕事の目的とは考えません。

もちろん報告書の作成もしますが、
それ以上に実務が前進することに優先順位を置きます。
クライアントが充分な納得度を得られるプロセスが大事だと考えています。

3.小難しい専門用語やわかりずらい話でお客様を惑わすことはしません。

コンサルティングはコミュニケーション・ビジネスそのものです。
仮に子供が聞いても理解できる平易な言葉でのコミュニケーションをこころがけます。