既存ブランドのリブランディング 水野与志朗事務所株式会社《私たちの考え》
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私たちの考え

初回面談、ご相談をお聞きする応接室(六本木サテライトオフィス)

売上・利益があがらなければブランディングの意味はない

私たちは、『既存ブランドのリブランディング』を最も得意とする個人事務所です。
私(水野与志朗)自身が消費財企業のブランド・マネージャーとしてキャリアを積んできたこと、そしてブランドといえば「手始めにまずリブランディング」という仕事を多くしてきたことがその理由です。そこでは常に売上利益の責任を問われました。ブランドとは売上達成の手段のひとつであり、リブランディングはいまの数字を改善することが目的です。
この考えはいまのコンサルティングにも生きています

戦略と戦術の両方をしっかりやること

御社ではこれまでいろいろなチャレンジをしてきたと思います。上手くいったこともあれば、そうでなかったこともあったでしょう。戦略は良いが戦術が不十分だった、逆に戦術は問題なかったけれども戦略が間違っていた(あるいは不明確だった)こともあったでしょう。売上をあげていくとは、この戦略と戦術をしっかりやっていくことです。
私たちの仕事は、パッケージデザインやクリエイティブの変更(これらは戦術です)の前に、その拠り所となるブランドの戦略を見つめ直し、戦術を変えていくことです。社内担当者や御社の事情をよく知る既存業者には見えない問題を再度見つめ直すこと。そして新しい風を入れ、いま一生懸命取り組んでいるスタッフの方々と協働し目的を達成していくことが私たちの仕事です。

私どものスキルや経験値を活かしていただければと思います。お気軽にご連絡をください。
まずは60分の無料相談にて御社ブランドやリブランディング・プロジェクトの課題発見・整理をご覧にいれます。

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サービス品質を保つ「3つのお約束」

クライアント企業に気持ちよく働いて頂くために、次のことをお約束しています。

1.契約までは私が、契約後は別の若手コンサルタントが仕事に当たるということはしません。

すべてのセッション、案件は私、水野与志朗が直接おこないます。
私どものサービス品質保証のポイントはここだと考えています。

2.分厚い報告書を提出することが仕事の目的とは考えません。

もちろん報告書の作成もしますが、
それ以上に実務が前進することに優先順位を置きます。
クライアントが充分な納得度を得られるプロセスが大事だと考えています。

3.小難しい専門用語やわかりずらい話でお客様を惑わすことはしません。

コンサルティングはコミュニケーション・ビジネスそのものです。
仮に子供が聞いても理解できる平易な言葉でのコミュニケーションをこころがけます。